TES4の備忘録

Memorandum of TES4 一泊二日のオンライン(?)

サイレンの欺き ~ The Siren's Deception ~ (2)

Category: OBLIVION > ロールプレイ日記   Tagged: oblivion  ロールプレイ  
Oblivion 2013-01-29 01-16-47-75

Azzan「時間通りに来ていたようだな。感心感心」

 
 

Oblivion 2013-01-29 01-24-46-82

Azzan「早速紹介しよう。彼女が魔術師ギルドのCarahil女史だ」

Carahil「私がMages Guild、Anvil支部長のCarahilですわ。こんなお天気の中よくお越しくださいましたわ。狼子・ツキシマさま」

狼子「は、はぁ。どうも」





Oblivion 2013-01-29 01-25-09-07

Carahil「あなたの挙げた素晴らしい武勲については聞き及んでおりますわ。よくぞ Benirus Manor に、ひいてはこの Anvil の町に取り憑いた屍霊術師 Lorgren Benirus の呪いを打ち払ってくださいました。魔道の学徒たらぬあなたには、あの強大なネクロマンサーの滅ぼされたという事実がどんなに素晴らしいことであるか、わからないことでしょう。それでも、Mages Guild を代表して、このわたくしからの最大限の感謝をあなたに贈らせて頂きますわ」

狼子「は、はぁ、ご丁寧に、はい」





Oblivion 2013-01-29 01-23-46-03

Carahil「それで、どうしてあなたまでこちらに? Azzan 殿。わたくしはツキシマ様だけをこの場にお呼びしたはずですが」

Azzan「まあまあ。折角の機会ですから、お隣さんにご挨拶でもさせてもらおうと思って顔を出したまでですよ先生。それにこのツキシマも、やんごとないお方にお会いする機会にそれほど恵まれてるヤツじゃないんでね。粗相をしでかさないように、こうして上司として、お目付け役として、参上仕ったってわけですよ」

Carahil「なるほど承知いたしました。ならばわたくし、あなたは初めからこの場に居なかったものとして扱わせて頂きますわ」





Oblivion 2013-01-29 01-25-02-35

Carahil「これからお話することは、あなたを信頼して申し上げること。どうぞご内密に願いますわ。一週間後、この町に入港する船に乗って、お名前は明かせませんが、さる重要人物のご息女がおいでになられます。あなたには、お忍びでおいでになられる彼女が、この町にご滞在になられる間のボディガード役をお願い申し上げたいのです」

Azzan「狼子。彼女の要領を得ない説明に納得がいかなければ遠慮なく断れ。そのあとは戦士ギルド代表として俺が話をつけてやるぞ」

Carahil「御黙りなさい、Azzan。…これは、あなたのように有能で、見識に富んだ正義の剣の使い手にしか担えぬ使命ですわ、ツキシマ様。それに、彼女のお父上はこの帝国にとって最も重要な人物の一人。任務完了の暁には、あなたが望むだけの報酬が約束されることでしょう」





Oblivion 2013-01-29 01-24-51-82

狼子「その、断るなんてとんでもありません。私をご指名いただいたことに、感謝してます。だから、喜んで、お受けいたします」

Carahil「嬉しいですわ、ツキシマ様。あなたならきっとお受けくださると信じておりました。それでは、詳しいお話は一週間後、任務当日の朝、ギルド会館にてさせていただきますわ。それではわたくし、本日中に終えねばならぬ業務をまだ抱えておりますのでこれで。またお会いできるのを楽しみにしておりますわ、ツキシマ様」





Oblivion 2013-01-29 18-33-28-87

Azzan「行っちまったな。相変わらず自分の言いたいことしか言わん女だよ、彼女は」

狼子「・・・あの嫌い様、まさかあの方にも手を出したことがあるなんて言いませんよね、Azzan」
※魅力90超を誇り毎朝ギルドの女性会員をオフィスに連れ込んでる様を見られるAzzanは色男設定らしいです。

Azzan「ウム。それに関するコメントは拒否させてもらうことにしよう」

狼子「おいおい・・・」





Oblivion 2013-01-29 01-22-27-33

Azzan「ま、そういうわけで、今日から一週間、しっかり準備しておけ。それが今のお前の仕事だ」

狼子「・・・はい」

Azzan「そんな声出してどうする?まあ心配事があるのは仕方がない。それを解消するための一週間だと思って、ゆっくり休んでいればいい」

狼子「・・・はい?」





Oblivion 2013-01-29 23-26-56-56

Azzan「偉いさんがわざわざ指名してリザーブしたお前という商材を、敢えて働かせて消耗させるような真似を戦士ギルドは出来んということさ。そういうわけだから、心配事があるなら休暇の間にさっさと片付けておけ。沈んだ顔を客の前に晒すことは俺が許さん。それじゃあな」





Oblivion 2013-01-29 23-48-07-81

狼子「・・・」








***








Oblivion 2013-01-30 21-13-15-37

ミア「雨だよクロ」

クロ「ワン!」

ミア「どっか雨宿りできるところでも探そ」

クロ「ワン!ワン!」





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ミア「・・・? 誰か来る。隠れるよ、クロ」

クロ「ハッハッハッ。ワン!」





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ミア「・・・町の人?どこに行くんだろ」

クロ「ハッハッハッ。ワン!ワン!ワン!」

ミア「うるさい!シッ!」

クロ「ワフッ」





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中年男性「うぃ~ヒック。どこへ連れてってくれるんらいカワイコちゃん」

若い女「素敵な、ト・コ・ロよ。もうすぐ着くわ」





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若い女「そこに着いたらいっぱいサービスしてあげる。今夜は眠れないわよ。きっと」

中年男性「ヒック!へへへ・・・楽しみにしてるぁ~ヒック」





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ミア「・・・」





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ミア「どこに行くんだろ?」

クロ「ハッハッハッ」





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ミア「行ってみよ、クロ」

クロ「ワン!」





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ミア「・・・」





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ミア「こんな小屋あったっけ?」

クロ「ワウー」








***









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狼子「・・・」





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狼子「・・・朝か」





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狼子「イテテテ体中痛て」





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狼子「風強いなー」





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狼子「もしかするとまた一雨来るかもな」





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狼子「・・・」








***








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狼子「・・・やっぱり雨」





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「盗まれた銀の食器について聞きてえだぁ?」





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Heinrich Oaken-Hull、Hasathilの夫、交易船船長
 「テメーに話してやることなんざひとつもねーよ帰んな」

狼子「どんな些細な事でもいいんです。盗まれたその日、なにか変わったことはありませんでしたか?」





Oblivion 2013-02-08 23-58-11-15

狼子「本当になんだっていいんです。それから、衛兵隊に届け出なかったのはどうしてですか?何か都合の悪いことでもあったんですか?」

Heinrich「・・・」





Oblivion 2013-02-09 00-02-49-88

Heinrich「おうおうてめえ、黙って聞いてりゃ調子に乗りやがって」

狼子「は? な、なんスか?」

Heinrich「沖に出た船の上でのやり方を知ってるか?船長である俺様の言うことに逆らってまで自分を押し通したけりゃ、血を見る必要があるってことだよ」

狼子「・・・」





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Heinrich「言ってることはわかるよな?簡単なことさ。お互いが死ぬか気絶するまでぶちのめしあって、最後まで立ってたほうが勝ちってわけだ。勝負に勝ったら知りたがってることを教えてやってもいい。まあ、ここにいる客は殆ど俺様の船の船員だけどな」

Orcの船員「なんだ?喧嘩か?」





Oblivion 2013-02-09 00-03-18-73

狼子「・・・なるほどね。あんたみたいに聞き分けのない奴にも、いつもだったら優しく説得してやるところなんだけど、」





Oblivion 2013-02-10 01-35-52-78

狼子「・・・ケツに火がついてんだ。受けて立ってやるよ。全員ぶちのめして、テメーの脳みその代わりに詰まってるスイートロールにもわかりやすいように、ドタマかち割って直接問いただしてやるよ」





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Orcの船員「・・・この女、帝都で重武装の衛兵隊長をステゴロでぶちのめしたり、北の農場で熊10頭を秒殺したりしたって噂の戦士ギルド評判のエースって聞いたぜ・・・こいつをぶちのめせればこの町で戦士ギルドにでかい顔させずに済むかもな・・・」
(※それをやったのはズゴックです)

Heinrich「・・・」





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Heinrich「よ、よーし、じゃあ勝負は飲み比べ対決に変更」








***









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 ガチャガチャガチャ・・・スコン!





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ミア「へっへっへ、あたいに破れない錠前はないってね。いやー、ノックしても全然出てくる気配がなかったから勝手に入っちゃったけど・・・大丈夫だよね、うん」





Oblivion 2013-02-23 20-17-06-51

ミア「あとは外で待たせてるクロが騒がなければ万事オッケーだね」

クロ「キャンキャンキャンキャン!キャインキャインキャイン!」





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ミア「・・・さて」





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ミア「それにしても・・・」





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ミア「派手だな~・・・色々と」





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ミア「こんな町外れの掘っ立て小屋ドレスアップして、一体何に使ってるんだか・・・」





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ミア「・・・地下室発見!・・・人の気配はないよね・・・」





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ミア「こっちにもベッド・・・こっちの方が生活スペースっぽい?じゃあ上は宿屋か何かなのかな?こんなとこでやってる宿屋なんて聞いたことないんだけど・・・」





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ミア「・・・ニャ!お宝の匂い!」





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ミア「小さいけど金塊と無傷のエメラルド~♪」





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ミア「銀の食器に金貨♪錬金術の材料として高く売れるミノタウロスのツノ~♪」





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ミア「よりどりみどり~♪・・・でも・・・あれ?これ・・・」





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ミア「なんかおかしい・・・高いものをしまっておく倉庫っぽい感じなのに、宝石みたいに高いものもあれば普段着みたいな安物も・・・っていうかなんでこんな安そうな服まであるんだろ?しかも全身セット。まるで、一人のおっさんから身ぐるみ丸ごと頂戴したみたいな・・・」





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ミア「んんん?」





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ミア「ていうかこの銀のカラフとカップ・・・」





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ミア「名前が彫られてる・・・Heinrich・・・Hasathil・・・これ、向かいの家の夫婦の名前!てことはこれが盗まれた銀食器じゃん!」





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ミア「水差しとゴブレットじゃないのは気になるけど・・・『永遠の愛を誓って』とか彫ってあるし、これ多分、二人の結婚に関係ある品だよね・・・てことは、ここがドロボーのアジト・・・!? とにかく早く戻って知らせ」





Oblivion 2013-02-22 16-37-16-54

ミア「・・・ない・・・と・・・?」










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クロ「グルルルル・・・ガウ!ガウッ!!ガウッガウ!!!」





Oblivion 2013-02-24 00-25-36-14

クロ「ガウッ!!ガウガウッ!!ガウッ!!」










【つづく。】


Oblivion 2013-02-10 02-14-14-05

◆今回使わせて頂いた主なmod◆

 ・A1F(アクターの位置方向を任意に操作するスペル修正版) : (作者名未確認。ごめんなさい)

 ・Change Some Cyrodiil People (NPC美人化mod) : (こちらも作者名未確認(T T)ごめんなさい)

 ・CTAddPose Controler : kiki 様 他 ポーズ作者様

 ・Leaf Umbrella : 蟒蛇弐式(Uwabami Nisiki) 様


 素晴らしいmodをありがとうございました。

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Comments

おぉ‥。おぉ~~! やった! 続き!つづききた!

ハイ! 堪能させて頂きました。ありがとうございます。
そうだ、思い出しました! 『サイレンの欺き』って、この話でしたか。
数少ないロールプレイ済のクエですね。コレは。

して、Miaさん、ちょっとメンタル持ち直したっぽくて安心しました。
クロちゃん効果ですかね。クロちゃんは偉大ですね。

ところどころに配置してあるネタもおもろかったですw
で、次回、あのお方が降臨なさりそうな気配がすごくしますね。
楽しみです!!
オブリの狼子ktkr
なかなか面白そうな展開だww
やっぱりグラフィックは綺麗だのう、そしてSSは大変そうだ。

盗賊…なんだろ、不思議な親近感がある
Re: 屁ぷしさん
 屁ぷしさん、ようこそ、おこしやすですよ!前の更新を見たら昨年の10月でしたから、もう間が開いたってレベルじゃありませんねwwwお待ちいただけてて嬉しいです&お待たせして申し訳なかったですwww


> して、Miaさん、ちょっとメンタル持ち直したっぽくて安心しました。
> クロちゃん効果ですかね。クロちゃんは偉大ですね。

 全知全能の存在たるモフモフ様に不可能はないということですね!動物ってやっぱり、人間同士の面倒臭いお約束とか暗黙の了解とは無縁の世界で関われる存在ですから、非常に貴重であり、またこういう場面だと非常に使いやすいですwww


> で、次回、あのお方が降臨なさりそうな気配がすごくしますね。

 ふ、ふふふふ・・・どうでしょうね!


 いつもありがとうございます!どうぞまたおこしくださいです!
Re: ちんくしゃさん
いつもありがとうね~
楽しんでもらえたみたいでうれしいよ!

お察しの通りSS大変だすよ~。
たったこれだけ集めるのに4ヶ月もかかったからね!
ストーリー思いつかなかったのも大きかったけど!
oblivionは、立体データとかテクスチャが割と大きめだから、大きめの解像度で撮ると結構綺麗に撮れるのよ


> 盗賊…なんだろ、不思議な親近感がある

 へっへっへっへ
こんばんちゃす!
わー、このクエストなつかしいですw

なかなかダークな雰囲気の中、ズッコケで和みましたw
それにしてもキャラの感情表現がイイですね!
ちょっくら最初っからプレイ日記読み返したいと思います!
Re: BOC4さん
 BOC4さんこんばんは!おこしやす~
 懐かしさを刺激できたようで良かったですwww


> なかなかダークな雰囲気の中、ズッコケで和みましたw

 ありがとうございますですwww実は私のとこのキャラクターはみんな無表情で嘘っぽく見えてしまうのではないかと最近は心配しておりましたwwwいやしかし、これに調子に乗ることなく精進して参りますですよ(`・ω・´)シャキーン

 でも思い返してみると、もしかすると登場人物がずっこけてるシーンは初めて作ったかもしれませんwwwでもうまく行ってたようでよかったですwww


> ちょっくら最初っからプレイ日記読み返したいと思います!

 ちょっと照れてしまいますね( >ω<) 最初の方なんか特に寒いこととか書いてあるかもしれませんが、どうぞお手柔らかに、楽しんでいただければ幸いですwww
お疲れ様です。

色々と上手くクエストを絡めてますねぇ。
私の記事だと笑い話になってしまったこのクエストをどのように物語に組み込むのか楽しみです。
暗いと雰囲気が出ていいですな( ´∀`)

飲み比べは果たしてどちらが勝ったのかww

それと遅ればせながら狼子さんのデータいただきました。
ちょっと使わせていただいて記事を上げてみたいと思いますw

Re: 鋼鉄蒸気さん
 鋼鉄蒸気さんようこそです!毎度おこしやす~


> 私の記事だと笑い話になってしまったこのクエストをどのように物語に組み込むのか楽しみです。

 ありがとうございます!いやしかし、深く考えれば考えるほど笑い話にしかならないクエストですよね・・・やり口もものすごく間抜けだし、都合よく「あんたイケるよ」とかスカウトかけて来るしで。それがなんでこうなってしまったんだろうwwwでも頑張りますwwwありがとうございますwww


> 暗いと雰囲気が出ていいですな( ´∀`)

 ですよね!本当はデモンズソウルの暗さに届けば理想なのですけどね~。普段のプレイでは、暗いところへ行くときBGM切ったりとかしてwwwでも、SSも撮らなければいけないので、調子に乗ってあんまり暗くし過ぎると支障をきたすのが辛いところですねwww


> それと遅ればせながら狼子さんのデータいただきました。

 ありがとうございます!どうぞかわいがってやってくださいませ。そして記事も拝見致しました!狂喜乱舞でした。椅子の上で小躍りしたせいで椅子の調子がおかしくなったくらいですwww素敵な記念になりましたwwwありがとうございました(`・ω・´)シャキーン
トップのSSがあるみ仕様になっていらっしゃるww

装備を揃えるのが大変だったと思いますw
コンパニオンとしてコイツを初めて呼び出す前に各地に点在する装備品を拾いまわらなければならないので、面倒臭いったらありゃしない!!

で、実際に装備してみると、ビックリするほど防御力ないんですよね(;´Д`)
あとは難易度を最高にして格闘オンリーの戦闘にすれば、あるみの世界が体験できると思いますww

ありがとうございました( ´∀`)
Re: 鋼鉄蒸気さん
 鋼鉄蒸気さんこんにちは、おこしやす~

 あるみちゃん仕様にさせていただきましたwwwしかし実はクルミチャン仕様である可能性もなきにしもあらz(ry

 と思ったらクルミチャンはガントレットが2Pカラーなんですねwww

 それはともかくwww装備、確かにいろいろなところに散らばっていますねwww時間がかかりましたwwwでも、幸いほぼ自分でも入れているmodで構成されていたので、鞄と靴を追加しただけで再現できました!これを元に一本お話にしてみようかとも思ってますwww


> 難易度最高に

 通常レベルのOOOで泣きを見てるような人間にそれは無理でわないかとwwwwwでも再構築しなければいけなくなったし、もう少し易しい環境にする機会があったら一度くらいやってみようかな(´・ω・`)
どうもです!!
こちらへははじめてコメントさせていただきます!
先日はコメント&狼子さんのデータDLさせて頂きありがとうございました(・∀・)

毎回楽しく拝見させていただいてましたが、
今回も早く続きがみたくなる終わり方・・・流石ですw
自分もこういったストーリー仕立てでできればなとは思いますが、
今のところはMOD紹介で頑張っていきたいと思います♪

今後とも宜しくお願いします!でわでわ♪
Re: MOSAOさん
 MOSAOさんこんばんは!おいでやす~

 コメントありがとうございます!先日はお世話になりました!こちらのほうこそ、データのダウンロードありがとうございますwww

 すごくほめていただけてうれしいですwww凝ったお話を作るにしても、通った道を淡々と記録していくだけでも、物語にはなるはずですし、SS集めも手間がかかるだけで誰にでもできる作業だと思うので、いつか是非挑戦してみてくださいね!MODの紹介も楽しみにしております!装備modを写真で紹介してくれる記事って、順番に記事を見てるだけで楽しめますからねwww

 こちらのほうこそ、これからもよろしくお願いします(*^ω^*)

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泥龍 (clay7890d)

Author:泥龍 (clay7890d)
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 統一宇宙暦0083年32月生まれ。スットコイッチョム大学中退。趣味はポロ。この連載が完結したら結婚するという言葉を遺し挟まって失踪。現在は連続で墜ちて来る隕石と各国からの難民受け入れへの圧力を撃ち落としつつ、機首の辺りから高出力レーザーを放つわけわからん戦闘機(?)である。科学的な根拠についてはよくわかりません。

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