TES4の備忘録

Memorandum of TES4 一泊二日のオンライン(?)

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Imperial Corruption ~ 高潔なる戦士 ~ (後編)

Category: OBLIVION > ロールプレイ日記   Tagged: oblivion  ロールプレイ  
Oblivion 2012-07-13 11-19-42-93

 ギャリィーーーーーーーーーーン





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Itius「う・・・うぅ・・・」





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Audens「前線を退いて久しいが、使って使えぬものでもないな」

 私の右手から剣を弾き飛ばしたAudensは、尻餅をついた私を見下ろしながら不敵に笑った。その背後で、不意を突かれて倒されたItiusの細いうめき声が聞こえていた。
 
狼子「・・・こんなことしてなんになる?あんたはもう逃げられない!」

Audens「どの道俺はもう終わりだ。だったらいっそ、派手に我が人生の締めくくりをしたくなってね。君たちに止めを刺したらまずは、LuronkとRuslanを始末しに行こう。その後は、我が親愛なる商業地区にでも顔を出して、これまで散々俺の手を煩わせてくれたクズ共が逃げ惑う所を殺せるだけ殺した後で、我が人生の幕を我が手で下ろすことにしよう」

狼子「最後にひとつだけ聞かせてくれ。逮捕に来たItiusを労った言葉・・・あれも嘘だったの?」

Audens「ん?フフフフ・・・あれか?あれはもちろん本心だったとも。フフフフ」





Oblivion 2012-07-13 11-13-47-70

Audens「・・・駆けつけてきたのが昔から磨きのかかった愚か者のItiusと、ちょっとした情に簡単にほだされる君で本当に良かったと思ってるよ。実に隙を突くのが容易かった」





Oblivion 2012-07-13 11-57-36-12

狼子「・・・お前、本っ当に、糞野郎だな」

 私の言葉に、Audensはむしろ笑みを浮かべた。そしてふと、何かに気づいたように目を見開くと、今度はいやらしい笑みを浮かべながら舌なめずりし始めたので、私はきょとんとしてしまった。





Oblivion 2012-07-13 11-56-34-99

Audens「ああ、そう言えば・・・」

 Audensの嫌な視線が、徐々に顔から下の方へ下りてくる。





Oblivion 2012-07-13 11-56-23-80

Audens「・・・君は女だったな」

 発言とその視線の意図に気づいた時、私の背筋をおぞましい戦慄が走り抜けた。





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Audens「・・・ならば予定を変更して、我が愛すべき仲間たちがおっとり刀で駆けつけるまで、善良な市民の諸君を観客に、駆け出し女戦士の陵辱ショーというのも良いアイデアかもしれんな」

狼子「・・・!」

 住人たちは、遠巻きにこちらを見つめている。みんな、非力な市民たちだ。腕利きらしいAudensに太刀打ちできそうな者はいない。私の剣は弾き飛ばされたまま、Audensのはるか後ろに転がったままだった。

 しかしその時・・・私の、普通の人間よりも音に敏感な耳に、なにか遠くから響く声のようなものが感じられた気がした。





Oblivion 2012-07-13 11-58-53-10

狼子「・・・あ!あれは一体何・・・」

Audens「ん?フフフ・・・死を実感すると人は愚かになるものだな。この俺に今更そんな子供だましが通用するはずが・・・」





Oblivion 2012-07-13 12-00-57-57

???「・・・ゎぁぁぁ・・・ぇぇぇ・・・」

Audens「・・・ん?」

 もはやはっきり聞こえるようになった声に惹かれて私と同じ方向に視線を向けたAudensの顔が、驚愕に歪むのを見た。





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Zgok「むわぁぁぁぁぁぁぁてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇい!!!!!」

狼子「Zgok!?」

Audens「なんだと!?」

 けたたましい足音とともに駆けてきたのは、投獄されていたはずのZgokだった。その背後には、この前ぶっ貶したLex隊長が、銀のクレイモアを手について来ていた。Zgokは重い鎧を物ともしない俊足で、一気にこちらとの距離を詰める。





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Zgok「Audens Avidiusぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!その女性から離れろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」

Audens「この腐れOrc・・・どうやって出て来やがった!!」





Oblivion 2012-07-15 10-18-11-85

Zgok「悪人に教えてやる道理はないでござる!」

 Audensがやっと状況を把握して怒鳴りつけた時には、もうすでにZgokは私とAudensの間に立ち塞がって大見得を切っていた。

Audens「フン・・・素手でこの俺に向かってくるとはいい度胸だな。反撃する間もなく全身の骨を粉々にして欲しいか」

Zgok「フフン!自惚れるなでござる!我が戦鎚が振るわれるのは拙者が好敵手と認める相手と相対した時のみ!お主など、この鎚のサビにする価値もござらん!!」





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Audens「身の程知らずの下等生物が・・・人間様に楯突いたことをすぐに後悔させてやる!!」





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 そう言ってAudensは戦鎚を勢い良く振りかぶる。それが唸りを上げて振り下ろされるまでの間は一瞬だった。凄まじい速さだった。私と相対した時とは比べ物にならない速さの攻撃だった。交差させた両腕だけでその攻撃を受けるZgokに、重く素早い打撃が何度も打ち込まれる。

Audens「てェェェェェい!!!Skyrimで鳴らした戦鎚の味はどうだ!!痛いか!!すぐに苦痛が終わらぬよう急所を外しながら!!!貴様が想像を絶する痛みの中でショック死するまで!!全身の骨を砕き続けてやる!!!」

Zgok「ぬう!!確かに!!痛いでござる!!しかし!!」





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Zgok「お主に虐げられた人々が与えられた痛みに比べたら・・・こんなもの屁でもないでござる!!!」

 ガントレットによって守られているとはいえ、その両腕を何度も打ち据えられたZgokは攻撃に転じられないほどのダメージを受けていることが推測できたが、それでも彼は闘志を失わないどころか、更にそれを激しく燃え上がらせていた。

Audens「なにっ!?貴様、まだ向かって――――」

 Audensが言い終わる前に、Zgokは一瞬で間合いを詰め切っていた。





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Zgok「これはお主に散々食い物にされてきた市民たちの分!!!」

Audens「たわばっ!!!」





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Zgok「これはお主に裏切られた仲間たちの分!!!!」

Audens「ひでぶっ!!!!」





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Zgok「そしてこれは・・・!!!!!」





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Zgok「拙者自身の怒りだああああああああああああああああああああああああああああ」

Audens「おろろいれぇえええぇえぇえええ!!!!!」





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 断末魔の悲鳴を上げながら吹き飛ばされたAudensは、地面にどうと倒れると、もう動かなくなった。

Zgok「お主にここで華々しい死を迎える権利はない!法の名のもとに正当な裁きを受け、生きて牢屋の中でしっかりと反省するでござる!」





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Zgok「正義は為されたでござる!」

狼子「すっかり主役の座を奪われちゃったな。あんたカッコ良かったよ、Zgok」

Zgok「そ、そういう言い方をされてしまうとさすがの拙者も照れてしまうのでござる。いいカッコがしたかったのではないのでござる」

 そう言ってZgokは、潰れた鼻頭を指先でかきながら笑った。










***









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 遅れて駆けつけてきた衛兵隊に負傷したItiusが保護され、Audens Avidiusが連行されるのを見届けた後、私とZgokは、彼と一緒に駆けつけてきた人物と相対していた。

狼子「来てくれたんですね、Lex隊長」

Zgok「この御方が拙者を釈放してくれたからここに来ることが出来たのでござる。改めてお礼申し上げる、隊長殿!」

Lex「再捜査の結果、彼にかかった嫌疑がAvidiusのでっち上げだったことが証明されたので釈放しただけだ。無実の者を投獄しておく理由はない」

狼子「・・・さっきは、偉そうなことを言って申し訳ありませんでした」

Lex「・・・貴公、狼子・ツキシマと言ったな」

狼子「は、はい。そうですけど」





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Lex「言っておくが、本官はGray Foxに男として認められるなどということにこれっぽっちも興味などない!なぜなら、本官がヤツを男として認めていないからだ!」

狼子「そ、そうでしたよね、はい。すみませんでした」




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Lex「・・・だが、忘れていた何かを思い出せた気がしたよ。それだけは礼を言っておこう。・・・では!本官はこれにて失礼する。今度こそGray Foxの捕縛という重大任務にして帝都監視隊の悲願を達成せねばならんからな」





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Zgok「類まれなる武人にして、公正なる心を持つSAMURAIのようなお方でござった。彼には出来る事ならまたどこかで相まみえたいものでござる」

狼子「え?もしかしてLex隊長とも手合わせしたの?」

Zgok「直接してはおりませぬが、その目や立ち居振る舞いを見ておればわかるのでござる。あのお方は、かなりの手練でござる。いつか手合わせ願いたいものなのでござる」

狼子「そっか。ただの変な人だと思うけどな」

 去っていく背中に、私は心の中でもう一度礼を言った。










***










Oblivion 2012-07-13 21-46-40-30

 翌日。

 すっかり思い出の場所になってしまった植物園にて、私とZgokは落ち合った。時間は正午。晴天の青空は高く澄み、上空の風に乗って渡り鳥が編隊を組んで飛んでいく。





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狼子「少し遅いけどおはよう。昨日は良く眠れた?」

Zgok「いやあ、お陰様で久々にきちんとしたベッドで眠れて大満足だったのでござる。しかし恥ずかしながら、おかげで寝坊してしまったのでござる」





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狼子「それで、これからどうするの?」

Zgok「うむ。拙者の道は行雲流水。強者のいるところであればどこへでも参る所存でござるが、今は特にあてもないので、このCyrodiilのどこかに留まり修練を積みながらこの国の強者の噂を集める所存なのでござる」





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狼子「なるほど。だったら、確実に使えるねぐらのひとつくらい確保しておいたほうがいいよね。少し帝都からは離れるんだけどさ」

Zgok「?」










***










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狼子「入って、どうぞ」

Zgok「はぇ~・・・大きいでござるなぁ」





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狼子「地下にならスペースはそれなりにあるから、どこを使ってもらっても構わないんだけど、ベッドが届くまでは床にベッドロールを敷いて寝てもらうことになっちゃうから、そこはごめんね」

Zgok「いやいや!お気遣いは無用なのでござる!拙者物置の片隅でも貸していただければそれだけで大満足なのでござる」





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クロ「ワウ!ワン!ワン!」

Zgok「おお、ワン子殿でござるな。よろしければご尊名を承れますかな」

狼子「ああ、クロって言うんだ。あと、犬じゃなくて狼ね・・・」

Zgok「おお!それではオオカミ子どのでござるな。拙者はZgokでござる~よろしくなのでござる~」

クロ「ワフッ」

狼子「オオカミ子・・・ってなんか引っかかるけどうん、まあいいよ・・・」





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Mia「あ!狼子お帰りー!ん?誰このオッサン」





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Zgok「お、おっさ・・・せ、拙者、Zgok gro-Bakackと申す者でござる。今日からこの家でご厄介になることになりましたのでござる。どうぞよろしくお願い申し上げるのでござる」

Mia「ああ、なんだそういうことか。あたいはMia。ま、年齢ではあんたが上かもしれないけど、この家ではあたいの方が先輩だからそこんとこよろしくね、オッサン!」

Zgok「あのう、拙者まだ27歳・・・」





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Mia「あたいより10歳もオッサンじゃん!それじゃああたい切れそうになってる牛乳と小麦粉と卵買ってくるねー」

Zgok「ま、待って欲しいでござる!20代はオッサンじゃな・・・」

狼子「・・・・・。(Miaって17歳だったのか)」





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狼子「それじゃあ仮なんだけど、今のところはここを使ってね。本当に物置になってて申し訳ないんだけど・・・」

Zgok「いやいや!上等なのでござる!雨露を凌げるし何より地下でござるので空気もひんやりして過ごしやす」





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Zgok「ファッ!!?」





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Zgok「ろ、狼子殿・・・いいい今のは一体!?」

狼子「ああ、ここ一応幽霊屋敷だからたまに通りかかることがあるんだ。普段は目に触れないように隠れてくれてるみたいなんだけどな。家の管理をやってくれるし、気のいい連中だよ」

Zgok「お、おおおおおお思い出したのでござる!ぶぶぶ武芸者たるもの!屋内というぬるま湯に浸かっておるわけにはいかなかったのでござる!せせせ拙者雨さえしのげればいいので御座るよ!寝床を表のポーチに持って行っていいでござるか!?」

狼子「う、うん、いいけど・・・」










***










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 ザーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





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Zgok「・・・寒い」





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***










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 帝都、監獄。





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Audens「クソックソックソックソックソックソックソックソックソックソッ」





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Audens「あのOrcさえ関わってこなければ全てうまく行ったんだ!俺も大物のままでいられた!それを、奴が関わってきたせいで、いや、直接の原因はあの女だ、あの女が嗅ぎまわり始めてからすべてが狂い始めた!あの女あの女あの女あの女あの女あの女あの女あの女あの女あの女」





Oblivion 2012-07-14 10-19-27-99

Audens「あいつら地獄の果てまで追いかけて殺してやる、俺を逮捕したItiusもLexもその家族も、殺して殺して殺して殺して殺しつくしてやる。あの女も、ズタズタになるまで痛め付けて壊れるまで犯して、バラバラにしてOblivionの餌にしてやる。殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺す殺す殺す殺す」





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???「―――――貸しちゃいましょうか?チカラ」





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Audens「誰だ!?一体どこから入った!?」

???「あらあら、鍵が開いてたので勝手に入ってきちゃったんですのよ、もちろん私にしか見えない扉を使ってですけど・・・それで、しちゃいます?契約」





Oblivion 2012-07-14 10-23-36-94

Audens「契・・・約・・・?」

???「左様ですわ。よくあるでしょう?僕と契約して、悪の魔王になってよ・・・とかね。今ならどっかの害獣なんて目じゃない素晴らしいプランでご紹介できますけどいかが致します?そう、凡人にはとても捌き切れない巨万の富も、人間にはとても制御しきれない強大なチカラも思いのままですわよ」





Oblivion 2012-07-14 10-24-04-54

???「・・・もちろん、代償は高く付きますけど」










【おわり。】


Oblivion 2012-07-08 08-24-59-60

 Dryadの姉妹、旅の途中。
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Comments

まいどでっす(・∀・)

オークのおっさん(?)は一緒になったんですか。
ウラヤマスィ(^p^)
彼は顔立ちがバニラとは違うように見えますが、何か変更するようなものでも使用されているんですか?

オークやアルゴニアンやカジートのキャラは作りたいと思っているのですが、どいつもこいつもスライダーをいじってもどこが変わっているのかわからんので苦手ですわww

髪型も極端に種類が少ないので、装飾品扱いの髪型追加Modで試してみたこともありましたが、さらさらの黒髪ロングヘアーのオークとか夢に出そうなのしか無いのでやめましたw
ギャグ路線で行ったらいいのでしょうけれどねぇ。
Re: タイトルなし
毎度ご訪問ありがとうございます!
か、彼は27歳なのでまだお兄さん・・・いや、なんでもありません・・・

オークの顔はこちら↓のmodを使わせていただいてます。
http://www.oblivion.nexusmods.com/mods/42037

このmodを入れると間抜けなシュレックみたいな感じだったオークの顔がかなり精悍になるので、きっと単なる登場人物どころか主人公として使いたい種族になると思いますwww変な頭の形も人やエルフと同じように綺麗な卵型(?)に修正されますしねwww
私もこれに出会ってからずっとオークを話の中で主役にしたくてしたくて、やっと念願を叶えた感じですwww
ただし女性に関して言うとバニラの5倍は無理ゲーになるのでおすすめできません・・・www

亜人種のキャラメイクは難しいですよね~
オークはまだ人に近いので若干わかりやすいのですが、特にカジートは毎度全くどうしていいのかわかりませんwww
ムアイクが「ムアイクの種族は美しいと思う」と言っている通り、カジートとアルゴニアンはそのままでも美しい種族なので、変に弄らず素材のままを楽しむのが一番なのかも知れませんねwww

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泥龍 (clay7890d)

Author:泥龍 (clay7890d)
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 統一宇宙暦0083年32月生まれ。スットコイッチョム大学中退。趣味はポロ。この連載が完結したら結婚するという言葉を遺し挟まって失踪。現在は連続で墜ちて来る隕石と各国からの難民受け入れへの圧力を撃ち落としつつ、機首の辺りから高出力レーザーを放つわけわからん戦闘機(?)である。科学的な根拠についてはよくわかりません。

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